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DBAでの交流
(経営管理学博士)

発展と成功のために

 

私たちについて

益々ビジネスのグローバル化、スピード化が進み、世界共通言語を習得する必要性が増してきた。世界は、高学歴化し、MBA及び修士号取得者は当然で、更にはDBA(経営管理学博士号)取得者の企業からの希求も増加してきている。当社は、英国その他欧州のビジネススクールの学位取得コースを日本で展開し、国境を超える高等教育を提供しています。この分野では、日本ではトップリーダー企業であります。

 
Open Laptop

当ビジネススクール

国境を越える高等教育の日本でのトッププロバイダー

Trans-National Higher Educationの先頭を走る英国では世界中に高等教育プログラムの輸出をしています。英国に行かないで英国のQualification受講者は70万人、アジアでも30万人いると言われていて、最大国はマレーシアの74000人。当スクールは英国MBAコースにTopUpできるPGD (大学院科目課程) QUALIFIのCertificateを取得できます。日本での公式なセンターとなってます。またMBAだけではなく英国国立大DBA,マレーシアPhD,ポーランドDBAなども運営いたしております。複数の海外博士号コースを日本で学習できる唯一のスクールです。

ExeJapan Business Schoolは、日本をリードする高等教育の輸入コースプロバイダーとして、欧州やアジアのビジネス系学位取得を目指すビジネスマンに学習の機会を提供してきました。QUALIFI,ATHE等英国の専門的な公的な教育評価機関によって認証されたビジネス資格( PGD) の取得プログラムを実施しています。さらには、英国国立アングリアラスキン大学及び複数の大学(ポーランド、マレーシア)との提携によって博士コース( PhD, DBA)を取得できるコースの運営も行っています。

教員は全て現役のビジネスマンで、修士号、博士号取得者。教えることに大変意欲的な教員ばかりです。

 
 

代表

​喜多元宏  Motohiro KITA Dr.

(株)エグゼクティブ・ジャパン代表取締役

ExeJapan Business School 代表

国境を超える高等教育ビジネスのスペシャリスト

元英国国立ウエールズ大学MBAジャパンプログラム代表

元University of Wales validation board Representative in Japan

元フランス・グランゼコール国立ポンゼショセ校MBA副学長補佐官

世界40カ国でビジネス経験(建築関連、人材関連、欧州委員会関連等)

スイスDBA(経営管理学博士) , フランスMBA(経営管理学修士),

フランス・​グランゼコールENPC-BS博士(中退)

東京大学大学院修士(教育), 修士(工学)、

論文「グローバルな高等教育認証機関の考察」

        「高等教育の国際化におけるクロスボーダー教育の発展」

プログラムをご覧ください

 

英国国立アングリアラスキン大学MBA(Topup)   

日本でPGDコース(8か月通学)修了
後に英国MBAへTopUp (遠隔)全て日本で学習

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英国国立アングリアラスキン大学
DBA (経営管理学博士)

日本で遠隔で学習(3年)

年2回(数日)渡英して学習指導を受ける.
Block Learningこの特権は当スクールのみです。
大学は通常full-time,part-time

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Univ of Info Tech & Management DBA(情報技術経営大学経営管理学博士)
ポーランド

2年コース
​1年目は1科目、1年目2年目を通じて論文作成(日本で学習)

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North Borneo Univ College 
PhD in Business Administration
マレーシア

3年コース
1年目に5科目履修し、2年3年目に論文を仕上げる。全て日本で学習。Defenseは日本で行う。

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EU Business School (Swiss) DBA

コースは2年で終了。1年目10科目の課題を提出(英語) 2年目から論文。すべて日本で学習

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​フランスDBA,PhD

近日中公開。

​通常3年(Online-English)のところ、ExeJapan Business Schoolを通じれば2年目から入学可能性(応募者の経歴により)

エッフェルタワー・クローズアップ

最新情報について

MBA、DBAの最新情報を掲載いたします。こちらでは最新のプログラムや開催予定のイベントなどについてご覧いただけます。

取る前に知りたい!「稼げるMBA」「稼げないMBA」の違いとは?マネー現代編集部2019.11.25

2019.11.25

取る前に知りたい!「稼げるMBA」「稼げないMBA」の違いとは?

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/68593?fbclid=IwAR1ulZzDMCBa34Ju7DbuSCHOnDCZe9_D7EOvTKazUh8JHGE2t2521Oc9A9E


第一回

MBAの基本 ある女性のMBA挑戦


https://gmc-bs.com/angliamba/topics/interview2019_1/?fbclid=IwAR2Mr4rSx0xPRPZgFdckTs5Vq0x7FINnQL_8Y9uEt2tsxfwvJTKopoU4jqY



第2回

日本のMBAと世界のMBA

ある女性医師のMBAへの挑戦


https://gmc-bs.com/angliamba/topics/interview2019_2/



第3回

MBAからDBAを目指すキャリア女性

https://gmc-bs.com/angliamba/topics/interview2019_3/

​スイスEU-DBA修了式

2019.6.18

​日本からDBA修了生8名参加。スイスジュネーブのレマン湖畔で

​英国PGDからポーランド博士へ

2019年5月1日

当スクールで英国PGD取得後にポーランドの大学院DBAコースに入学が可能

スイスEU Business School MBA,DBA

修了式 (マレーシア) 2019.5.11

2019年5月11日

スイスEU Business School ASIAの卒業式があり、日本からも参加いたしました。

英国国立Anglia Ruskin大学MBA修了式

2019年3月25日ロンドン

英国国立アングリアラスキン大学MBA修了式がロンドンであり、日本から約20名が参加

ポーランド情報技術経営大DBAコース契約

2019年2月9日

ポーランドの情報技術経営大学DBAコースの契約をしました。日本にいながら2年でDBA取得。

New Borneo Univ College PhDコース契約

2018年12月6日

マレーシアサバ州の私立大学。PhD in Business Administrationコースを日本で学習し3年で学位取得

 

​​趣旨

MBAの上位に来るpathwayはPhDではなくDBA (Doctor of Business Administration)

ビジネスのグローバル化の急進により、経営管理者には,より高度の経営管理学が要求されるようになってきた。従来の MBA だけでは対応できず、高度な博士号取得者も増 えてきている。更には、海外大学の経営管理学博士コース が日本にない。日本のコースは、取得期間も長い。コスト をかけ、或いはキャリアを中断して海外の博士課程に進学 する人もいるが、リスクは大きい。我が社は、経営管理学博士号コース開講によって、MBA で学習が止ま っていた修士号取得者や高度な経営管理者を育成することで日本のビジネスマンのグローバル化育成計画を推進する事を行っている。

社会の通信システムの進歩に相まって、企業社会が急激にスピード化し、より高度な経営が必要な時代が世界を席巻してきています。 大手企業・大手産業界は、益々その環境に押し流されてゆく厳しい時代となってきました。 経営トップや部門責任者は、修士号取得は当然で、さらには博士号取得者が増加してきている現状があります。 日本には残念ながらMBA(経営管理学修士号) コースは存在しますが、そのさらに上を行く国際的なビジネス経験を持った教員を多く配する 博士コースが存在しません(PhDはアカデミックな博士号であり、経営管理学博士号はDBA)。 本プログラムはこの大きな高等教育の穴を埋めるには最適なコースであり、日本の産業界及び教育界に貢献できる絶好の機会です。

かつて世界市場を席巻した日本の家電通信メーカーの、ガラパゴス化という名の「衰退」にも見られるように、 国際的な視点があっても一元化というグローバルな視点、柔軟性、高度の専門性、そしてスピード感が各メーカーの経営管理者や トップには欠けていたのではないでしょうか。日本企業復興には日本人ビジネスマンの高度教育が不可欠だと考えます。

ビジネスに更なる高度な専門知識や手法が必要となってきていている昨今、MBAだけでは充分とは言えない点もあります。 すでに海外の主要な国際企業では、博士号取得者が経営管理に関わるようになってきています。それに比して日本企業は脆弱で、 例えば欧米企業の管理職は、ビジネススクール(所謂MBAスクール)の上級管理職エグゼクティブコース(ショートコース)によく参加し、 世界の企業人と特に異業種間で勉強し合っていますが、日本企業にはそれが非常に少ないのです。 競合メーカーの動きばかりを見ていてはガラパゴス化してしまいます。そして専門性。通信技術の急激な進歩、 各研究分野の理解がないと高度な経営が難しくなってきています。そういう意味で、高度な経営管理学を理解し、 さらには博士号取得していないと世界に太刀打ちできない時代になってきていると言っても過言ではないでしょう。

日本には、真の意味でビジネス経験豊富なDBA(経営管理学博士号)取得教員も殆ど存在しません。前線で司令官として火の粉を浴びてない教員が「君、銃はこうやって撃つんだ」と言っても所詮は宮廷の詩人のビジネスごっこである。さらには、 海外大学の経営管理学博士コースが日本にありません。また博士号取得は一般的に年数がかかってしまい、 5-10年かかることも不思議ではありません。その間にモチベーションが下がり、かつ経済的な問題によって途中で断念する院生も少なからず存在します。 また、せっかくMBAを取得して大学院で更なる高度な経営管理学を修得しようとしても、その受け皿がないと嘆く声をよく耳にします。 一方で、コストをかけ、或いはキャリアを中断して海外の博士課程に進学する人もいますが、その時間的・金銭的リスクは非常に大きいと言えます。 我々は、2014年 EU Business Schoolの経営管理学博士号コース開講以来20名以上の学位取得者を輩出してます。国内での高度な経営管理者の育成を可能とし、 日本のビジネスマンのグローバル化計画を推進していきます。

 

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